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日本刀・刀装具・甲冑名品ギャラリー

日本刀名品

和泉守国貞
 和泉守国貞 寛永二十一年
短刀 国光 保昌
国光短刀 保昌短刀

刀装具名品

金家(室町時代) 土屋安親(無銘) 横谷宗珉(町彫り)
金家鐔 室町時代 土屋安親 (町彫り) 横谷宗珉(江戸時代 町彫り)
金家(室町時代) 土屋安親(無銘) 横谷宗珉(江戸時代)

甲冑・兜・武具名品

時代甲冑高価買入 時代甲冑高価買入 時代甲冑高価買入
【時代】室町末期 【時代】江戸元禄14年   【時代】江戸末期
【作者】明珍信家(兜) 【作者】明珍式部紀宗介   【作者】
【解説】
兜の鉢は三十二間の筋兜、
前立ては獅嚙。鎧そのほかは
兜に合わせた江戸中期以降の作
で、鎧は革包の桶側二枚胴。胴の正面には三巴の紋が見ら
れる。

 

 

【解説】
細川家米田是庸所用の具足。
面頬と兜は無銘ながら、
それぞれ室町期の成重、房宗
の作
雪ノ下五枚胴
※ 雪ノ下とは、伊達政宗に
召し抱えられていた雪ノ下久
家の考案した胴。
胴に不動明王、前立てに飛龍
の彫刻。
【解説】
面頬に津軽藩匠の明珍新八
郎紀宗之(享和3年)の銘、
兜には弘前住明珍宗春
(文久2年)の銘が見られる。三日月を模した金と銀 二種
の前立。
鎧は桶側二枚胴。

 

 変わり兜高価買入 変わり兜 変わり兜
 変わり兜  変わり兜  変わり兜高価買入
 錆地塗雑賀兜
江戸中期
 水牛脇立桃形兜